So-net無料ブログ作成
検索選択

武者小路実篤記念館&神代植物園&府中市美術館 [旅行]

東京ミュージアムぐるっとパスを使っての日帰り旅。3月26日(土)は京王線沿線です。

笹塚まで歩いて20分ほど。10年以上前は週に2日は歩いていたのに、最近は時々道を間違えて迷ってしまいます。建て替えが多くて、10年前と今とでは景色が変わっているところが多いからでしょう。

仙川まで京王線で移動して武者小路実篤記念館を目指します。仙川駅からだと併設の記念公園の方が手前になるので、公園内を散策。ニジマスの池に鴨が2羽浮かんでいました。池の端に座ってぼんやり眺めていると近くからガサゴソ音がします。鳩が落ち葉の中から餌を探している音でした。野鳥の鳴き声やニジマスが水面で跳ねる音は自然の音。公園の外を通る車や、空の飛行機の音は人工の音。いろいろな音が混在する不思議な空間でした。

記念館に移動します。以前に一度訪れたことがありますが、忘れてしまったことがほとんど。改めて年表を確認すると、志賀直哉と同級生であったことがわかりました。武者小路実篤は作家ですが、南瓜の絵が有名です。コンパクトな展示室を見た後、資料室で画面を使っておさらい。昭和19年の「野菜讃」が気になりました。日ごろ畑仕事のお手伝いをしていますから。資料室の女性に「野菜讃」ば置いてありますか? と尋ねたら全集がありますからと探し出してくれました。
武者小路実篤は瓜が好きだったようです。

武者小路実篤の本の装丁を手掛けていたのが岸田劉生。一流の作家には一流の画家がつくのですね。

つつじヶ丘駅まで歩いて、バスで神代植物園へ。バラが有名なようですが、梅・桜・椿などなど各々数多くの種類が植えられています。早咲きの石楠花がきれい。椿も接写してみるとなかなか美しい。見直しました。この日は竹と笹をじっくりと観察しました。間もなく筍堀りの時期ですし…
竹と笹の違いですが、いくつかあるうちの一番わかりやすいのが「皮が竹は生育後に幹(稈)から落下するが、笹は生育後も着生している」こと。ササという名の竹やタケという名の笹もあるので要注意。
桜の種類が多く満開になっているものもあり少し早いお花見を楽しみました。名物のバラソフトクリームをいただきました。

調布駅まで歩く途中、ビッグボーイでランチ。ここはゼンショーとココスの株主優待券が使えます。サラダバー付きのスペシャルランチをいただきました。

調布駅ではなく西調布駅まで歩いて京王線で東府中駅へ。徒歩15分ほどの府中美術館へ。常設展の絵をゆっくり鑑賞しました。





nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:旅行

JR都区内パス 3月25日(金) [旅行]

この日も東京ミュージアムぐるっとパスであちこち巡ります。葛西臨海水族園からスタートするのでJR都区内パスを利用することにしました。

自宅から中野駅まで歩いて30分ほど。券売機で都区内パス750円を購入します。カード払いも可。JALカードでマイルをこまめに貯めましょう。

中央線で東京駅。京葉線に乗換えて葛西臨海公園駅に9時15分頃に着きました。開園時間の9時30分まで少し時間があったので駅コンビニでパンとおにぎりをスイカで購入。金曜日はスイカポイント5倍です。

9時30分になったので葛西臨海水族園へ。マグロの大量死で有名になってしまいましたが、マグロ展示再開されていました。数回訪れていますが、大型水槽だけではなく、海域ごとに分類されたコンパクトな水槽が並んでいます。普段見かけないものはじっと見ていても飽きませんね。
10時30分にペンギンの餌やりイベント。幼稚園児の団体がご来園で賑やかでした。葛西臨海水族園は鴨川シーワールドと比べるとイベントはかないませんが、展示の魚たちをじっと眺める分にはひけを取りません。入園料も700円とリーズナブル。

京葉線で一駅移動して新木場へ。徒歩15分ほどの夢の島熱帯植物園へ。ごみの焼却熱を利用した温室で熱帯植物が展示されています。カトレアがきれいに咲いていました。シアターで世界の自然を紹介する番組を見ることもできます。参加無料のクイズラリーで花の種をいただきました。

新木場駅へ戻る途中、吉野家でお昼ごはん。この日はスケジュールがタイトなので時間の節約。割引券&株主優待券を使ってベジカレーをいただきました。

京葉線で東京駅。東京上野ライナーで上野駅。山手線で鶯谷へ。徒歩数分の書道博物館を目指します。書道博物館は、洋画家であり書家でもあった中村不折(1866-1943)が蒐集した中国及び日本の書道史研究上重要なコレクションを有する専門博物館。殷時代の甲骨に始まり、青銅器、玉器、鏡鑑、瓦当、塼、陶瓶、封泥、璽印、石経、墓券、仏像、碑碣、墓誌、文房具、碑拓法帖、経巻文書、文人法書など、お宝がいっぱいです。 素人が見てもよいものはよいと判りますね。

事前にネット地図で調べておいたので徒歩15分ほどの朝倉彫塑館へ。谷中霊園で少し道に迷ってしまいました。朝倉彫塑館は朝倉文夫(1883-1964)のアトリエと住居だった建物。展示されている彫刻も素晴らしいですが建物そのものも見る価値があります。

日暮里駅から京浜東北線で王子へ。16時を少し回っていました。飛鳥山公園内にある紙の博物館へ。常設展示は何度か見ているので企画展「木版画の美~今に生きる職人の技~」だけを鑑賞。
お隣にある飛鳥山博物館へ急ぎます。ここは映像解説が多くてじっくり見ると時間がかかります。30分しかなかったので、江戸時代の花見弁当や江戸野菜のコーナーを見ました。企画展の刺繍絵が素晴らしかったです。17時閉館。

王子から京浜東北線で一駅東十条へ。北口からすぐ近くにある「みのや」へ。東京激安グルメで何度もテレビに登場するとんかつのお店。20年ほど前、東十条に住んでいたので時々通っていました。少なくとも20年前から昨年5月まで500円だったとんかつ定食が550円になっていました。しっかりとしたとんかつに丼で出される豚汁。平皿にしっかり盛られたライス。これで550円は申し訳ないです。美味しくいただきました。

篠原演芸場(この日は休演)の前を通って十条駅まで歩いて、埼京線で新宿まで戻りました。

この日使った東京ミュージアムぐるっとパスは6か所2550円相当でした。



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:旅行

東急トライアングルチケット [旅行]

3月24日(木)東京ミュージアムぐるっとパスと東急レクリエーションの株主優待を使って日帰り旅行してきました。
お出かけ先が渋谷中目黒・祐天寺・上野毛・用賀・二子玉川でしたので東急トライアングルチケットを使いました。東横線・渋谷⇔自由が丘 大井町線・自由が丘⇔二子玉川 田園都市線・二子玉川⇔渋谷 の区間が乗り降り自由で400円。渋谷→二子玉川200円(ICカード195円)ですからかなりお得です。

11時の開店を待って渋谷の回転しない回転寿司「魚べい」へ。最近は5皿もいただくとおなかいっぱい。株主優待券1枚と40円でお昼ごはん終了。

東横線で中目黒駅へ。郷さくら美術館で桜の絵の展示会をしていました。送られてきた案内状についていたプレゼント引換券で絵葉書を2枚いただきました。

一駅乗って祐天寺駅で下車。アクセサリー美術館へ。アクセサリーの歴史がよく分かります。ベークライト・カゼインなどの素材について知識を得ました。

自由が丘駅で乗り換えて上野毛駅へ。五島美術館では中国の陶芸展。たまたま聴講無料のギャラリートークの時間でしたからお話を聞きました。中国の古鏡展も開催中。古墳などから発掘される青銅製の鏡。卑弥呼の時代(3世紀)のものもそれ以前のものも展示されていました。

二子玉川駅で下車して109シネマズへ。18時45分からの映画のチケットを東急レクリエーションの株主優待で引換え。

用賀駅から徒歩20分の世田谷美術館へ。「小泉淳作と小林敬生」の展示会。小林敬生の版画はすごく個性的で細々していました。

時間がに余裕があったので用賀駅近くの大戸屋で夕食。大戸屋も株主なので優待券がありました。

二子玉川駅に移動して映画の上映開始を待ちます。昨春に109シネマズ二子玉川が出来てから初めての来場。いつもは109シネマズ木場を利用しています。
この日見たのは「僕だけがいない街」。深夜アニメを見て気になっていました。たまたまアニメの方もこの日が最終回。映画にはアニメを見ていないとわかりづらいシーンもありました。結末が映画とアニメが違っていて、映画の方は、いかにもありがちなパターンで少し消化不良を起こしましたが、帰ってからアニメを見てスッキリしました。私的には、映画よりもアニメの方がよかった。機会があれば原作コミックも読んでみましょう。

この日使った東京ミュージアムぐるっとパスは4施設で2700円相当。この日の分だけでも元が取れていますね。
nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:旅行

新宿末廣亭3月中席 [新宿末廣亭]

3月14日(月)友の会の入場券を使って新宿末廣亭へ行ってきました。
西口の京王百貨店でお寿司・ポテトサラダ・肉まんなどなど買い込んでいたらクレジットカード兼用のポイントカードを落としてしまったようで見当たりません。案内所に問い合わせたら、すぐに届けられていてお忘れ物コーナーまで取りに行きました。
そんな訳で末廣亭へは開場時間の11時40分を過ぎてから到着。いつもは高座に向かって右手の桟敷席ですが、この日は左手の桟敷席にしました。

持参した2ℓの烏龍茶と茶碗を取り出して、お弁当と一緒に並べていると、前座さん登場。柳亭市丸。演目は平林。話の展開に創意工夫が感じられました。

【昼の部】
①春風亭一蔵の落語
いつもと同じ「趣味はダイエット、特技はリバウンド」という枕。演目は幇間腹。末廣亭ではよく聴くお話。

②のだゆきの音楽パフォーマンス
久しぶりにお目にかかりました。リコーダーの同時2本演奏など芸に磨きがかかったような。落語の合間の一服の清涼剤。私は好きです。

③春風亭一之輔の落語
本日のお目当て。できればトリか中入り前に登場願いたいのですが早々に登場。「待ってました!」と声を掛けます。演目は薬缶ですが、薬缶が登場する前にうなぎで終わってしまいました。自称物知りのご隠居の笑い話。魚の名前の破天荒な語源説明のお話です。鰻の蒲焼は返しながら焼くところが味噌。これもよく聞くお話です、

④柳亭左竜の落語
演目は家見舞。末廣亭ではあまり登場しない演目なので久しぶりに聞きました。新築祝いに水瓶を贈るつもりの2人。お金がないので安いものはないかと道具屋(リサイクルショップ)へ。店先に置いてある瓶の値段を聞くとタダ。それもそのはず水瓶ではなく他の家で使われていた肥溜。タダの魅力に負けて2人はこれを水瓶として持って行くことに。瓶が臭わないように水を入れていきました。事情を知らない贈られた兄貴分は喜んで、料理でもてなすことに。おかみさんがあれこれ料理を作ってくれますが、肥溜にいれた水で作った料理なので、二人は食べるに食べられないというお話です。

⑤ホンキードンクの漫才
いつも登場すると、待ってました!の声がかからないのひとことから始まります。で、「待ってました!」と声をかけると、「遅い!」と切り返すのが定番。で、この日は登場と同時に「待ってました!」と声をかけてあげました。どんな展開になるのかしらん。帰ってきた言葉は、「もう1回!」でした。すかさず「待ってました!」ともう一度。末廣亭も通い慣れてくるとこんなことを平然とこなせるようになります。一緒にお風呂に入るのネタは終了したようです。

⑥古今亭菊寿の落語
かなりベテランの方。演目は初天神。末廣亭に一日いると80%以上の高確率で聞けるお話です。

⑦林家錦平の落語
演目は権助提灯。たまに聴くお話。権助魚といい、権助が出てくるお話は基本コメディです。

⑧ストレート松浦のジャグリング
いつ見ても元気印の芸人。トークも歯切れがよいです。

⑨古今亭志ん弥の落語
演目は強情灸。よく聞くお話。

⑩川柳川柳の落語
超個性派。異色の噺家です。嫌いではないので「待ってました!」と声をかけようとしたら、最前列中央のお客様に先を越されてしまいました。仕方がないので「たっぷり!」と追っかけます。我ながらこのタイミングが絶妙でした。高座の川柳も然り。ご機嫌で話を始めます。もっとも軍歌6割、ジャズ3割、話1割といった塩梅ですけど。この日はご機嫌麗しく、高座で立ち上がって楽器なくしてジャズ演奏をされていました。こうなると持ち時間は関係なし。次の林家正楽がまだ終わらないのかとのぞき込むのが見えます。桟敷席最前列の特権ですね。御年85歳。天晴!!

⑪林家正楽の紙切り
いつもながら鮮やかでお見事。

⑫柳家小さんの落語
演目は親子酒。どっちもどっちというオチになります。
ここで中入り休憩。

⑬柳家禽大夫の落語
演目はたらちね。末廣亭でもしばしば登場するお話。何事もほどほどにというお話。

⑭アサダ二世の奇術
枕から最後までいつもと同じでした。

⑮林家種平の落語 
演目は新作落語のお忘れ物承り所。

⑯古今亭志ん輔の落語
演目は稽古屋。あまり聞かないお話ですが、典型的な古典落語のオチです。女性にもてるために唄いの稽古を始めた男。目的が不純だけに稽古にも身が入りません。師匠に叱られて稽古に本腰。屋根の上に上がって「煙が立つ」と大声で稽古するのを通りかかった人が「何、煙が立つ!てえへんだぜ。火事だ。火事だ。お~い。火事はどこだ~。」と尋ねると、何にも知らぬ男が「海山越えて~」と歌の続きを歌うので。「そんなに遠けりゃ大丈夫だ。」

⑰鏡仙三郎社中の太神楽
太神楽といえば鏡仙三郎社中。仙三郎と仙志郎親子だけに息もぴったり。新人の仙成も随分と舞台慣れしてきました。

⑱柳家はん治の落語
演目は新作落語の背なで老いてる唐獅子牡丹。ヤクザの社会も高齢化が進んで大変といった内容。

【夜の部】
前座は春風亭百んが。前座にしては珍しく新作落語でした。

①林家木りんの落語
メモもなく記憶もなく、プログラムに×と記してあるところからすると今一つだったのでしょう。

②すず風にゃん子・金魚の漫才
毎度おなじみ金魚の自家製被り物は、水戸黄門の印籠と納豆カップ。いつものゴリラ芸を始めると客席からバナナの差し入れ。末廣亭の常連客率の高さがわかります。漫才そのものはいつものキレがなかったような…

③金原亭馬生の落語
演目は手紙無筆。時々聴くお話です。

④古今亭菊之丞の落語
この方はNHKテレビドラマにも出演された方。演目は金明竹。珍しくフルバージョンでしたので新鮮でした。

⑤三増紋之助の曲ごま
いつも明るくおめでたい雰囲気が漂っています。

⑥橘家文左衛門の落語
演目は道灌。人から聞いた話を自分でもやってみたくてTPOを考えずに強行して笑い話になるというお決まりのパターン。

⑦林家きく麿の落語
演目は新作落語の首領が行く。任侠映画に影響を受けた小学生のお話です。

⑧松旭斉美登・美智の奇術
いつもキャンデーを高座から投げてくれます。桟敷席の私にもひとつミルキーを投げていただきました。

⑨むかし家今松の落語
演目は替わり目。いつも途中までなのでなぜ変わり目というのか理解できなかったのですが、今日はフルバージョンでしたからきちんと理解できました。お銚子の替わり目だったのですね。

⑩柳家権太楼の落語
演目は人形買い。初めて聴くお話でした。
ここで中入り休憩。

⑪春風亭百栄の落語
演目は弟子の強飯。噺家が高校生に弟子入りしてもらうように懇願するというありえないお話。初めて聴きましたがなかなか面白かったです。

⑫林家二楽の紙切り
お客様からのリクエストに卒なく応えていました。

⑬三遊亭天丼の落語
演目は不明。売れない噺家の新作落語でした。

⑭柳家小ゑんの落語
演目は新作落語のほっとけない娘の縁談。仏像女子にぴったりの大仏君との見合いを設定したものの…前にも聞いたお話ですがやっぱり面白い。

⑮扇家社中の太神楽
私は仙三郎派なので。

⑯林屋彦いちの落語
枕で、月曜日の夜の部の中入り後はやりたい放題で熊さんも八ちゃんもご隠居さんも出てこない。要は誰一人として古典落語をしていないということ。で、演目は新作落語の長島の満月。地方出身者の自虐ネタ話です。
映画『エヴェレスト 神々の山嶺』に出演されたそうでそちらのPRも。高座からの映画広告は初めてです。阿部寛と共演したシーンを振り返って、阿部寛演じる登山家が山小屋を訪れてくる。風呂にも入っていないんですよ。山にずっといたから。数年前、あれだけ風呂に入っていた人が…(テルマエロマエ)
この日一番笑えたのはここでした。

夜の部の中入り後は古典は全くなくて新作落語だけでした。
nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:芸能

畑仕事 2016.03.06&03.08 [畑仕事]

2月と3月は、ほぼ毎週日曜日と火曜日は畑仕事のお手伝いをしています。

3月6日(日)は、露地の小松菜畑収穫し終わってから、耕して肥料を入れました。このところの私の担当は草取り。日が長くなって気温も上がってきたので雑草の生育が盛んになってきました。この日は簡易ハウス内の蕪畑の草取りと路地のキャベツ畑の草取りを1時間半ほどしました。丁寧に根っこを取っていると時間がかかります。簡易ハウス内は終了しましたが、キャベツ畑は少しだけしかできませんでした。

3月8日(火)は、畑に行く途中でフキノトウを採りました。今年は暖かい日が続いたのでもうほぼ終わり。大半が完全に開花してしまっています。2月中の方がたくさん採れました。それでも30個ほど収穫。
途中のホームセンターに立ち寄ってブロッコリーの苗と肥料を買いました。

この日の作業はブロッコリーの苗の定植。日曜日に肥料を入れておいた場所に20本ほど。昨年の秋に植えたものはたくさん収穫できたので春植えも行います。
私の担当はいつも通り草取り。豌豆が草に埋もれかかっていたので救出作戦開始です。豌豆のつるが雑草に絡んでいるのでなかなか難しい。
桜島大根や小松菜の花が咲き始めました。アブラナ科の野菜のつぼみはなかなか美味です。

nice!(3)  コメント(2)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感